コミックエッセイ 義母に奪われた私の子
母に思いは伝わった? 母からの贈り物が窮地を救うカギ【義母に奪われた私の子 まんが 第22話】
せっかく両親が遠路はるばる遊びに来てくれたのに、義母に脅されている私は窮状を訴えることができませんでした。
私の顔色が優れないことを心配しながら帰った母から、後日、荷物が届きました。中には、両親が育てている新鮮な野菜と、実家で使っているものと同じフォトフレームが入っていて…。
母からの贈り物ということもあって、義母はあっさりリビングに飾る許可をくれました。
私は再度夫と義母に子育てをしたい気持ちを訴えました。結果は同じ。でもそれでいいんです。
全部、収めることができたから。
次回に続く(全29話)毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
ロード中
関連リンク
-
new
「GiGO EXPO 2026」に「コベルコ建機株式会社」が初協賛!建設現場で使用される重機を遠隔操作する「K‑DIVE」シミュレーターを出展
-
new
妻に陣痛が来ても電話に出ない夫!?1時間後⇒ようやく病室に現れた姿に「え!?嘘でしょ…」
-
夫「母親になるとピザの耳が好きになるんだろ?」その意味不明な発言は何…? 異常な光景に妻が気づいた衝撃の事実
-
「なんでご近所さんがそんなこと知ってるの!?」妻がママ友に盛った話をペラペラ喋ってた! 息子の友達からの呼ばれ方の理由とは
-
「子育ての愚痴ならママ友に言えよ!」夫に一蹴された妻はどうする…? 知り合いゼロの転勤先でワンオペ育児を押しつけられた妻の限界