コミックエッセイ 非常識な人たち
「どうせ失敗する」私の夢を侮辱する夫…手の震えが止まらなくて<舌打ち夫 7話>【非常識な人たち まんが】
夫が家にいる週末は、息が詰まりそうになります。ずっと不機嫌オーラを放ち、声をかけても舌打ちか嫌味しか返ってこないからです。
娘と公園に行くとタウン誌の編集部の方に声をかけられました。元美容師であることを記事に取り上げられ、喜んでいると夫からは「調子に乗るな」「ふざけた夢」とまた否定され…。
夫と話していると、震えるようになってしまいました。もう限界を感じています。
次回に続く(全17話)毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
- 原案: ウーマンエキサイト編集部
- コミカライズ: まゆか!
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