コミックエッセイ 非常識な人たち
どうして相談もなく施設へ? 「入居は母の希望」義姉の主張は本当?<母の遺品を狙う義姉 6話>【非常識な人たち まんが】
相談なく母を施設に入れたことを義姉に問い詰めると、義姉は当然のように「毎日面倒見ているのは自分たち」「義母が施設に入ることを望んだ」と言うのです。
それならば、せめて母の顔だけでも見に行こうとすると、「しばらくは面会は控えるように」と止められてしまいました…。
本当に…? 何もかも勝手に決まっていって、私たちは何が真実なのかわからなくなっていました。
さらに、母が住んでいた母屋に入ると、母の私物がごっそりなくなっていて…!?
次回に続く(全19話)毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
- 原案: ウーマンエキサイト編集部
- コミカライズ: 夢
-
この連載の前の記事
家族の協力を得て大好きな母のもとへ…しかし兄から衝撃の連絡が<母の遺品を狙う義姉 5話>
-
この連載の次の記事
母の私物を勝手に整理しないで! 思わず義姉を責め立てたけれど…<母の遺品を狙う義姉 7話>
ロード中