コミックエッセイ 非常識な人たち
母との思い出をどこへやったの? 義姉の手で実家が変わっていく<母の遺品を狙う義姉 9話>【非常識な人たち まんが】
四十九日の法要後、実家に行くと、兄夫婦が母屋で暮らしていることを知りました。義姉に理由を聞くと、「名義はハルキさん(兄)のものだから私たちが使わせてもらう」と…。
さらには母屋にあった母が大切にしていた家具がすべてなくなっているではありませんか。
邪魔だったからすべて売り払った…?
たしかに、義姉からしたらたいしたものではないのかもしれません。生活していくうえで邪魔だと思うのもわかるけれど…。
母との大切な思い出を勝手に捨てられたように感じて、私は耐えられませんでした。
次回に続く(全19話)毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
- 原案: ウーマンエキサイト編集部
- コミカライズ: 夢
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