コミックエッセイ 非常識な人たち
「大きい顔しないで!」それが本性? あえて同僚に立ち向かった理由とは<職場イジメがやめられない 24話>【非常識な人たち まんが】
最近大人しくしていた私が改めて歯向かってきたことが癪に障ったのか、久保田先生は今まで見たことのないような形相で私を罵ってきました。
辞めていた間のことを「サボり」だと思っているらしい久保田先生は、「そんな人は保育士に向いていない」と言って出ていきました。
こうして、今までの保育士さんも辞めていったのでしょうね…。
でも私は、このままでは終わりません。
罵られることは想定内…これで証拠は揃いました。反撃開始です。
次回に続く(全34話)毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
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