コミックエッセイ 非常識な人たち
「母親としてやらないと」義母の掃除で子どもにも影響が…もう我慢の限界!<嫁いびりが止まらない 6話>【非常識な人たち まんが】
開き直る夫の言葉に深く失望していた私に、追い打ちをかけるように、また義母が突然やってきました。
「ほこりが苦手なら、私が掃除してあげるわよ」と言って、義母はいそいそと家に上がり込み、ほこりを舞い上げながら勝手に掃除を始めたのです。
その様子を見ているだけでも気が滅入るのに、「私の時代は、甘えなんて許されなかったのよ」なんて言葉を、わざわざ聞こえるように口にしてきて…。
息子までせき込んだ姿を見たとき、私はついに限界を迎えました。抑えていた怒りがあふれ、気づけば「もう帰ってください!」と義母を怒鳴っていました。
※マスクの描写は制作の都合上、省略しています。
次回に続く(全13話)毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
- 脚本: ウーマンエキサイト編集部
- イラスト: エイデザイン 高木
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