コミックエッセイ 変わってしまった友人
夫との不仲、不妊治療…悩みがあっても言わないだけ。友人と縁を切ったけど苦しくて…<変わってしまった友人 6話>【ため息がこぼれる日には まんが】
里奈が旦那さんとうまくいっていないことを打ち明けてくれました。千広は不妊治療をしているそうです。
私はふたりが悩んでいることを知りませんでした。
私にだって、人に言えない悩みはあります。みんな、何かしらやるせない気持ちを抱えているのだと思います。だけど大人になり、それぞれ環境が異なるから、学生時代のように悩みを打ち明けたりはしないだけ…。
美咲は自分だけが大変な思いをしていると思ってしまったのかもしれません。話してくれればよかったのに…とは思いますが、言えなかった気持ちもわかるのです。
美咲は大切な友人でした。縁を切ることになってしまったけど、許せないけど…、嫌いにはなれないよ…。
馴染みの定食屋のおばちゃんは「縁は切れてるように見せかけて結ばれてるときもある」と言っていました。
本当に…そうだったらいいな。
でもこのとき、私たちはまだ美咲の苦しさを何もわかっていなかったです。
(12話で完結!その後「ウーマンマンガ」アプリ限定で特別編が読めます)
◼︎アプリダウンロードはこちらから
-
前の記事
「私は友だちじゃない!」本当は何を言いたかったの? 長年の友人との決別 <変わってしまった友人 5話>
-
次の記事
子どものために仕事も辞めた。だけどわが子が受け入れられない…私は母親なのに<変わってしまった友人 7話>
ロード中
関連リンク
-
new
日向坂46藤嶌果歩、1st写真集パネル展全国8書店で開催【一覧あり】
-
new
FRUITS ZIPPER鎮西寿々歌、紅白歌合戦出場を予知?「昨日見たのは…」 驚きの告白にスタジオ「えぇぇ!」
-
new
松本明子、25歳で購入した“初愛車”は“イタ車” ひさびさ再会→前代未聞の衝撃の事実判明 おぎやはぎ「違うじゃん!」
-
new
吉田鋼太郎、子どもを連れて行れていきたい場所は忍者屋敷 自宅で巨大プールを組み立て「半日掛かりました」
-
「私が写真撮るからみんな食べないで!」一緒にカフェに行ってもスマホ操作ばかりのママ友。忘れ物をしてしまったので彼女に子どもたちを頼むと⇒「あれ、いない…?」子どもたちがいなくなっていて・・・