コミックエッセイ 結婚式に招待してあげたのに
義母の優しさには裏があった…嫁を「恥ずかしい」と笑いものにする悪意の食事会【結婚式に招待してあげたのに 第12話】
食事会の時間になっても、誠一さんは外出から戻ってはきませんでした。不安はありましたが、お義母さんがいるから大丈夫…そう思っていました。
お義母さんはお客さんを出向かえるなり開口一番、「嫁があまり気が回らないものだから」と私のダメっぷりをチクリ。でも、反論はできませんでした。だって、私は本当に何もできない嫁だから…。
頑張って作ったポテトサラダも、お客さんの口には合わなかったみたいです。さらには、なぜかお義母さんが手作りのローストビーフを出してきて…!
どういうこと?私、頼まれたから作ったのに…お義母さんの得意料理なの?
…最初から、こうするつもりだった…ってこと…?
次回に続く
※この漫画は実話を元に編集しています
この話のイラストは、一部下記クレジットの写真を使用しています。
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