コミックエッセイ 私の新居に義母が先に暮らしていました
早朝カーンカーンと響く謎の音…産後の妻がキレた義母の非常識すぎる行動とは【私の新居に義母が先に暮らしていました 第4話】
まだ暗い早朝、カーンカーンと、まるで藁人形でも打ち付けるような不気味な音が階下から聞こえてきました。夫を起こしても起きず、恐る恐るリビングへ向かうと、トンカチで義母が壁に釘を打ち付けていました…。「カレンダーをかけようと思った」って、それ早朝にやること?
っていうか、いくら持ち家だからって壁に穴開けたらダメでしょう!ここは私たち夫婦の家ですよ!?つい大声になってしまった私に、義母は「神経質なんだから」って…えぇぇ?
けれど夫は、最初こそ義母を注意したものの、結局は「それくらいで朝から怒鳴るのは大げさ」「産後で情緒不安定なんだよ」と私を責め出しました。限界を迎えた私が「ここから出て行って!」と叫ぶとー…?
※この漫画は実話を元に編集しています
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