コミックエッセイ 妻の手料理に異議あり

「私の料理が嫌だってこと?」手作りご飯を否定する夫にイラッ! 義母の手料理差し入れにもモヤモヤ…【妻の手料理に異議あり Vol.2】

「私の料理が嫌だってこと?」手作りご飯を否定する夫にイラッ! 義母の手料理差し入れにもモヤモヤ…【妻の手料理に異議あり Vol.2】
「私の料理が嫌だってこと?」手作りご飯を否定する夫にイラッ! 義母の手料理差し入れにもモヤモヤ…【妻の手料理に異議あり Vol.2】 「私の料理が嫌だってこと?」手作りご飯を否定する夫にイラッ! 義母の手料理差し入れにもモヤモヤ…【妻の手料理に異議あり Vol.2】
「私の料理が嫌だってこと?」手作りご飯を否定する夫にイラッ! 義母の手料理差し入れにもモヤモヤ…【妻の手料理に異議あり Vol.2】

夫は、「食事の量を増やしてくれないか」と私の頑張りに口出ししてきます。煮物やおひたしを出してくれるとうれしいと言いますが、そういうものを用意するにはお金がかかるんですよね。

どうして男性って自分の母親の味を妻に作らせようとするんでしょう? 義母は総菜をよくくれたり、息子の服を買ってくれたりして助かってはいるんですが、やはり義理の関係は気を使います。

もうすぐ中学生になる息子は、ごはんをお代わりしたことも私の作る料理に文句を言ったことはありません。不満に思っているのは夫だけ、それなのにどうして私が頑張らないといけないのでしょう…

次回に続く

※この漫画は実話を元に編集しています
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