コミックエッセイ 妻の手料理に異議あり

「このお弁当あり得ない…」同僚に夫の弁当を見られた…現実を突きつけた夫の次なる手は?【妻の手料理に異議あり Vol.9】

「このお弁当あり得ない…」同僚に夫の弁当を見られた…現実を突きつけた夫の次なる手は?【妻の手料理に異議あり Vol.9】
「このお弁当あり得ない…」同僚に夫の弁当を見られた…現実を突きつけた夫の次なる手は?【妻の手料理に異議あり Vol.9】 「このお弁当あり得ない…」同僚に夫の弁当を見られた…現実を突きつけた夫の次なる手は?【妻の手料理に異議あり Vol.9】
「このお弁当あり得ない…」同僚に夫の弁当を見られた…現実を突きつけた夫の次なる手は?【妻の手料理に異議あり Vol.9】

夫のお弁当は確かに量が少ないかもしれませんが、家計を管理している私なりに節約して作ってあげたお弁当なんです。
それをあんな風にみんなに晒すなんて…。

それなのに、夫は「誰かひとりでもあの弁当に賛同してくれたか?」「間違った価値観はどっちだ?」と圧をかけ、私から料理も買い物も取り上げげようとしました。

台所に立つ夫を見て、息子まで料理を作るのを手伝いたいと言い出して…。もう一度チャンスをもらい、今度こそ買い物して料理をしようとしたのに、どうしてだか買い物ができなくて…。

その結果、夫から家計のためのお金を入れてくれないと言われて…。これって経済DVですよね…?

次回に続く

※この漫画は実話を元に編集しています
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