コミックエッセイ 妻の手料理に異議あり
「私のこと見下してたんでしょ?」実母の本音に絶句…家族のためにお金を使わなかった理由が明らかに【妻の手料理に異議あり Vol.11】
母は父に逆らえない人でした。いつも父の言いなりで、お金だって自由に使えない。
そんな母みたいにはなりたくない。なるものかと思っていました。
お金がなくて惨めな思いをするのはもうまっぴらだと思って生きてきたのです。
だから、私が家計を管理して、家のお金を握ってきました。
それなのに母は「惨めだったのはお金がないからじゃない」と言います。それどころか、お金で家族を縛る私は父と同じことをしていると…。
お金を正しく管理し、正しく使うことが家族の幸せだと思っていた私は、間違っていたの?
次回に続く
※この漫画は実話を元に編集しています
2026年6月30日21時公開!
「私に問題があったの?」弁護士にも指摘されやっと気づいた…謝れば家族は許してくれる?この続きは動画を見るとすぐ読めます
\ 音量に注意してください /
この記事もおすすめ
-
前の記事
「それなら家を出ていくわよ?」妻の提案に夫は…? 職場でも肩身が狭くなった妻のその後
-
最初から読む
「わたしの手作りご飯おいしいでしょ?」節約妻の意気込みが空回り? 夫の表情が曇ってる理由は?
ロード中