コミックエッセイ うちの畑を荒らす隣人
「もうやめようかな…」娘のために始めた農園を諦めかけたけれど…救世主あらわる?!【うちの畑を荒らす隣人 Vol.7】
せっかく実ったトマトが踏み荒らされていました。
誰が踏んだのか…、うちの畑を通路にしている三條さんがやったとしか考えられません! だってほら、長靴の足跡がまっすぐ隣に伸びているもの!
残った1本を鉢植えにして家で育てることにしましたが、畑をやりたいと言っていた娘はさぞやショックだったと思います。
ようやく夫もただ事ではないと思ってくれたようで、後日、管理人さんに掛け合ってくれたのですが…。
三條さんが反省することはなく、逆に私たちが難癖つけるクレーマーみたいに周囲に言い触らしていて、まったく話が通じませんでした。
こんな思いをしてまで畑をやっていくべきなのでしょうか…。
悶々と悩む日々のなか、ある人から声をかけられたのです。
次回に続く!毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
- 脚本: 夜船紡
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