「あなたのため」が一番怖い…善意のハラスメントを続ける空気の読めない母を変えた、娘のひと言
「これは親切」
そんな言葉の裏で、相手がどれだけ傷ついているかに気づけない人がいる。物語の中心にいるのは、自分の行動を「正義」だと心の底から信じて疑わない女性サエコ。
空気を読んでほしいと思っても、本人にはその"空気"が見えていないのです。
序盤は「いるいる、こういう人」と共感しながら読めるのですが、物語が進むにつれ、不審者認定されるレベルにまでエスカレートしていくサエコ。
そしてその時家族はー…?
>>マンガ「私の正義は無自覚ハラスメント」を読む
>>「私の正義は無自覚ハラスメント」第1話はこちら
まさか不審者って…
>>マンガ「私の正義は無自覚ハラスメント」を読む
- 1
- 2