コミックエッセイ 夫からのプレゼントを売った日
「ごめん」が言えない夫…保育園のお迎え要請を妻に押し付けておいてどういう神経!?【夫からのプレゼントを売った日 Vol.1】
育休を終えての出社初日、保育園から娘が熱を出したのでお迎えに来てほしいという電話が…。
今日は夫がお迎えを担当してくれる日だったのですぐにメッセージを送ったのですが、既読にすらならないってどういうこと!?
結局、私が早退してお迎えに向かいました。
うちは共働きの上に子どもが2人いるんですから、夫婦で家事育児の役割分担をするのは当然のことだと思うんですよね。
それなのに、夫はいつも私に丸投げ。「ありがとう」「ごめん」の一言もないのがモヤモヤします。
時短勤務の私より夫の方が疲れているって、家のことを何もしないくせに何言ってるんだか…。
これは、我慢の緒が切れた私が自分勝手な夫と決別するまでのお話ーー。
次回に続く!毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
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