コミックエッセイ ジムの若い女に貢いだ夫の末路

「お疲れさまでした♡」夫のスマホに不穏なメッセージ…ジム通い夫の怪しい行動と関係が?【ジムの若い女に貢いだ夫の末路 第2話】

「お疲れさまでした♡」夫のスマホに不穏なメッセージ…ジム通い夫の怪しい行動と関係が?【ジムの若い女に貢いだ夫の末路 第2話】
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夫がジム通いを始めて2ヶ月、すぐに飽きるだろうと思っていたのに、すっかり筋トレ一色になっていました。

サラダチキン? タンパク質??

そもそも「ジムの知り合い」「ストイックな人」って誰?

夫にモヤモヤしていたある日、夫が洗面所に忘れたスマホに女性からと思しきメッセージが!

何なの、家庭に面倒ごと持ち込まないでよ…。

気にはなりましたが、自分には関係のない話だと割り切って、私は見て見ぬふりをしようと思いました。

このタイミングでは、スマホを盗み見るほどの熱量が夫に対してなかった…とも言えます。

ただ、その日から夫を少し違う目で見るようになりました。

そして…、あの瞬間を見てしまうことになるのです。

次回に続く!毎日更新!

※この漫画は実話を元に編集しています
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