コミックエッセイ 帰省のたびに手土産にお金がかかる
「ケチケチしないでお祝い金包んで!」知らない人のためにどうして我が家が払うの?【帰省のたびに手土産にお金がかかる Vol.3】
「親戚に配るから」と言われて用意している10個のお土産を誰に渡しているのか、実はわかっていません。ただ義母のお姉さまたちには渡しているようですね。
そもそも、せっかく悩んで選んだお土産なのに、義両親は開けて食べてくれず…。たしかに義父が甘いものを制限しているので、義母が出してくれないのは仕方ないことなのですが…。
お土産を渡すためだけの帰省が終わろうとしたとき、今度は「親戚の子が中学生になったからお祝いを包んで」と言われてしまいました。
それ、私たちが出す必要ある?
しかも義母は夫のいないところで、帰り間際の時間がないときを狙って声をかけてきたとしか思えませんでした。
次回に続く!毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
- コミカライズ: プロンプト麗子
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