コミックエッセイ 夏休みの預け先がないっ!

「もう間に合わないのか…?」離婚を迫られ初めて気づいた夫…家族のために動き出せるか?【夏休みの預け先がないっ! Vol.10】

「もう間に合わないのか…?」離婚を迫られ初めて気づいた夫…家族のために動き出せるか?【夏休みの預け先がないっ! Vol.10】
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俺は息子のために頑張って働いていたつもりでした。

仕事して、お金を入れて、父親としてちゃんとやってきたじゃないか。

でも、息子の寂しそうな、どこか諦めたような顔を見てハッとしました。

俺が息子の笑顔を最後に見たのはいつだろう?

最後に家族団らんのひと時を過ごしたのは…?

なんでそんなことに気づけなかったのか、今さら気づいても遅いのかもしれませんが、俺は…家族を見ていませんでした。

もう間に合わないのかもしれない。

でも、俺は…!

次回に続く!毎日更新!

アプリ限定! 崖っぷちの夫は変わることができるのか?


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家事や育児は母親の役目。
そう思って妻にすべて任せてきた夫の父親としての役目とは…。

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