コミックエッセイ 終わったはずの遊び 好奇心の代償として失った本当のモノ…それは霊感とは無縁の穏やかな日々だった【終わったはずの遊び Vol.33】 2026年9月1日 ウーマンエキサイト 11 前の話 最初から読む 次の話 次回に続く(全34話)毎日2回更新! この続きは... 泥の臭いに怯える日々…悪霊が視えるようになったことを後悔しても後の祭り イラスト: ほや助 この記事もおすすめ 『ただの接待だから!』夫の服から女の子の名刺を発見…妻に嘘をついて常連になった夫についに天罰が下る 1 2 3 4 前の記事 霊感がないはずなのに視えるようになってしまった…たかが遊びで世界が一変することに 次の記事 泥の臭いに怯える日々…悪霊が視えるようになったことを後悔しても後の祭り ロード中 ライター ほや助 関連リンク あちらとこちらの世界が簡単に繋がってしまう…危険な遊びで払うことになった思いがけない代償 9 ほや助 見えなくなった少年の霊…それなのに終わったとは思えないのには理由があった 3 ほや助 「いつまで母さんに甘えているんだ」怪物と化した弟を野放しにしてしまった兄の後悔と父の過ち 11 エェコ 体は冷えていくのに頭は妙に冴えていた…事故直前に雑踏の中で見たモノとは 11 ほや助 アンチコメントは共通の知り合い!? 本人のページに正体への手がかりが? 8 ツムママ この記事のキーワード ホラー