コミックエッセイ 非常食を食い尽くす義母

義母「防災グッズの電池?使ったわよ」どうして勝手に…神経質扱いされる嫁【非常食を食い尽くす義母 Vol.2】

義母「防災グッズの電池?使ったわよ」どうして勝手に…神経質扱いされる嫁【非常食を食い尽くす義母 Vol.2】
義母「防災グッズの電池?使ったわよ」どうして勝手に…神経質扱いされる嫁【非常食を食い尽くす義母 Vol.2】 義母「防災グッズの電池?使ったわよ」どうして勝手に…神経質扱いされる嫁【非常食を食い尽くす義母 Vol.2】

非常用の懐中電灯とラジオの電池がなくなっていました。義母が電池交換のために取り出して使ったそうです。

これじゃ、いざというときに使えない…。

それなのに、義母も夫も「起こるかどうかわからないものに神経質にならなくても」と、まるで私が悪いみたいに言います。

さらに驚いたことに、義母が防災リュックの中身を全部出して日常使いしようとしていました。

なんなの、この人たち。

何かあったときに必要なことなのに、どう説明したらわかってくれるんでしょうか…。

そんな中防災訓練に参加した私は…。

次回に続く!毎日更新!

※この漫画は実話を元に編集しています

このたびの集中豪雨により被害に遭われた皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。
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