コミックエッセイ 非常食を食い尽くす義母

「道路が川みたい」浸水の恐怖が迫る義母…思い出すのは嫁の忠告ばかり【非常食を食い尽くす義母 Vol.7】

「道路が川みたい」浸水の恐怖が迫る義母…思い出すのは嫁の忠告ばかり【非常食を食い尽くす義母 Vol.7】
「道路が川みたい」浸水の恐怖が迫る義母…思い出すのは嫁の忠告ばかり【非常食を食い尽くす義母 Vol.7】 「道路が川みたい」浸水の恐怖が迫る義母…思い出すのは嫁の忠告ばかり【非常食を食い尽くす義母 Vol.7】
「道路が川みたい」浸水の恐怖が迫る義母…思い出すのは嫁の忠告ばかり【非常食を食い尽くす義母 Vol.7】

家の前の道路は川のようになっていました。

家が浸水するのは時間の問題なのでは…。かといって、足の悪い私は今から外に避難することも難しい…。

ふと、果穂さんが「せめて2階に上がってください」と言っていたことを思い出しました。

私がうるさがって聞き流していた言葉の数々、それらはすべて家族の安全を願うものだったのだと…今ならわかります。

ひどいことを言ってしまったことを謝りたいと思いました。

まさか、もう嫁に会えないなんてこと…ないわよね?

不安に震えるそのとき、果穂さんの声が聞こえたのです。

次回に続く!毎日更新!

※この漫画は実話を元に編集しています

このたびの集中豪雨により被害に遭われた皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。
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