コミックエッセイ 敬老の日のプレゼントを捨てる義母

「風で飛んでっちゃって…」孫からのプレゼントを雑巾に? 捨てるくせに嘘をつく義母の真意は…【敬老の日のプレゼントを捨てる義母 Vol.5】

「風で飛んでっちゃって…」孫からのプレゼントを雑巾に? 捨てるくせに嘘をつく義母の真意は…【敬老の日のプレゼントを捨てる義母 Vol.5】
「風で飛んでっちゃって…」孫からのプレゼントを雑巾に? 捨てるくせに嘘をつく義母の真意は…【敬老の日のプレゼントを捨てる義母 Vol.5】 「風で飛んでっちゃって…」孫からのプレゼントを雑巾に? 捨てるくせに嘘をつく義母の真意は…【敬老の日のプレゼントを捨てる義母 Vol.5】
「風で飛んでっちゃって…」孫からのプレゼントを雑巾に? 捨てるくせに嘘をつく義母の真意は…【敬老の日のプレゼントを捨てる義母 Vol.5】
敬老の日のお礼に義実家に招かれたのは夫と息子だけで、私のことは呼んでいないと平然と言い放つ義母。

夫はそんな義母のことを、今日に限ってたまたま虫の居所が悪いぐらいにしか思っていないようですが、あの人は毎回こんな感じです。

夫も息子も義母の本性に気づいていない。
息子の前でイヤな雰囲気にしたくないので私が我慢すればいいだけ…。

そう思っていたのに、息子のあげたハンカチの話題になったとき、義母が風に飛ばされて失くしてしまったと言い出したのです。

でも、ハンカチはちゃんと義母の家にありました。
もしかして、義母は息子からのプレゼントを雑巾として使っているの…?

次回に続く!毎日更新!
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