コトリフィルム×グリムスパンキー×エデンワークス、オリジナルムービー登場! 三越伊勢丹「花々祭」キャンペーン開催
三越伊勢丹グループが春のはじまりを告げるファッションキャンペーン「花々祭」を各店で開催する。
2018年は“花を愛する人々”をコミュニケーションコンセプトに、1960〜70年代のフラワームーブメントをインスピレーションの源として、愛と平和、ファッションと音楽、そこに息づく自由な感性を音楽と花を中心に現代の気分で表現する「花々祭」を彩るのは、“花を愛する人々”をテーマに4つのストーリーが展開するオムニバス形式のオリジナルムービー『WILD FLOWERS ~花を愛する人々~』。「コトリフィルム(Qotori film Inc.)」の島田大介がディレクションを手掛け、春に向かう気分に直接働きかける劇中オリジナルソング「The Flowers」を新世代ロックユニット「グリムスパンキー(GLIM SPANKY)」が製作した。
独自の感性により花の可能性を最大限引き出すフラワークリエーター「エデンワークス(edenworks)」篠崎恵美のフラワーアートも掛け合わせ、クリエイティビティに満ちた花々祭の世界観を表現している。年齢に捉われることなく、自分の好きなものに熱中するエイジレスな大人たちに、新しい季節に向かう高揚感を与えてくれる。
また、伊勢丹新宿店本館ショーウインドーでは、幅広い年齢やスタイルのモデル起用などファッション界でも重視されはじめた「包括性」と「多様性」をいま話題のリアルマネキンを使い、篠崎恵美による花の演出と合わせて表現。また、ウインドー内に飾られる花は使用した花をムダに廃棄しないフラワーロスの考えのもと、展開中にドライフラワーへと変化していくインスタレーションを展開する。
オリジナルムービーで着用のアイテムも店頭で随時展開。
2018年は“花を愛する人々”をコミュニケーションコンセプトに、1960〜70年代のフラワームーブメントをインスピレーションの源として、愛と平和、ファッションと音楽、そこに息づく自由な感性を音楽と花を中心に現代の気分で表現する「花々祭」を彩るのは、“花を愛する人々”をテーマに4つのストーリーが展開するオムニバス形式のオリジナルムービー『WILD FLOWERS ~花を愛する人々~』。「コトリフィルム(Qotori film Inc.)」の島田大介がディレクションを手掛け、春に向かう気分に直接働きかける劇中オリジナルソング「The Flowers」を新世代ロックユニット「グリムスパンキー(GLIM SPANKY)」が製作した。
独自の感性により花の可能性を最大限引き出すフラワークリエーター「エデンワークス(edenworks)」篠崎恵美のフラワーアートも掛け合わせ、クリエイティビティに満ちた花々祭の世界観を表現している。年齢に捉われることなく、自分の好きなものに熱中するエイジレスな大人たちに、新しい季節に向かう高揚感を与えてくれる。
また、伊勢丹新宿店本館ショーウインドーでは、幅広い年齢やスタイルのモデル起用などファッション界でも重視されはじめた「包括性」と「多様性」をいま話題のリアルマネキンを使い、篠崎恵美による花の演出と合わせて表現。また、ウインドー内に飾られる花は使用した花をムダに廃棄しないフラワーロスの考えのもと、展開中にドライフラワーへと変化していくインスタレーションを展開する。
オリジナルムービーで着用のアイテムも店頭で随時展開。
ビューティフルピープルのキュプラドレス(税込9万1,800円 3月下旬展開予定)、リバティ柄ドレス(税込11万8,800円 4月下旬展開予定)、ハーネスベルト(5万4,000円)を伊勢丹新宿店本館2階=TOKYOクローゼットにて。マメのブラウス(税込5万9,400円)、パンツ(8万3,160円)を伊勢丹新宿店本館3階=リ・スタイルほか、イセタンサローネ六本木、イセタンハウス、ルクアイーレ大阪にて、ブルゾン(税込7万200円)を伊勢丹新宿店本館3階=リ・スタイル ほか日本橋三越本店、銀座三越、イセタンサローネ六本木、イセタンハウスにて。
関連リンク
-
「別人みたい」新しい学校のリーダーズ・SUZUKA、セーラー服を脱いだ“新しい姿”に反響「美人さん!」「誰か分からなかった」
-
new
親戚の店で…8,600円の会計を【3万円】で請求された!?だが直後⇒姉が“淡々と告げた言葉”に…親戚は大慌て!?
-
new
「私たち親友だよね!死ぬまで一緒にいようね!!」依存体質の友達がどんどんエスカレートしていき⇒「私より男を取るなんて!裏切者!」ストーカーまでされて・・・
-
new
「プリンも常備しろ!」居候中に…食べ物を”食い尽くす”卑劣な義兄!?だが後日「ひぃぃっ!」義兄が凍りついたワケ…
-
オニツカタイガーがミラノで2026年秋冬コレクションを発表。「間の美学」が導く、新たなラグジュアリー