くらし情報『1日1組限定宿泊「MARUYOHOTEL Semba」開業! 現代アートと古美術、工芸の融合する古くて新しい宿』

2020年10月9日 15:20

1日1組限定宿泊「MARUYOHOTEL Semba」開業! 現代アートと古美術、工芸の融合する古くて新しい宿

1日1組限定宿泊「MARUYOHOTEL Semba」開業! 現代アートと古美術、工芸の融合する古くて新しい宿
伊勢の玄関口三重県桑名市に、現代アートと古美術、工芸の融合する古くて新しい宿
MIWA Holdings株式会社(本以下「MIWA」)と、Gallery NAO MASAKI(以下「GNM」)は、伊勢の玄関口である桑名市船馬町に「MARUYO HOTEL semba(マルヨホテルセンバ)」を一日一組限定の宿として開業。

■MARUYO HOTEL Semba
明治創業「丸与木材」の築70年超の本家をリノベート。1階には、ラウンジ、それぞれに趣の異なるツインルーム(バスルーム付)が2部屋、露天風呂。2階には、揖斐川と住吉神社を臨む広々とした大広間。

伊勢の玄関口の面影を感じながら時を刻む、一日一組限定(現在は4名様まで)の一棟貸ホテルです。インテリア・デザイン、アートのディレクションは名古屋で現代アート、工芸のギャラリーを15年営む、正木なおが監修。具体の堀尾貞治氏の作品や、江戸時代の杉戸絵、城所右文次のバンブーチェアなど、MARUYO HOTELは、現代アートとアンティークの融合からできあがっています。

また三重県の著名な 作家である内田鋼一氏のカップや、世界のコレクターが憧れる飯塚琅玕斎の竹籠など、今と過去、ア ートと工芸、古美術が絶妙なバランスで融合した、時間と空間となっています。

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