マイカ・ルブテ新曲「A+B=C」現実とインターネットの境界線が壊れた世界を表した1曲
マイカ・ルブテ(Maika Loubté)の新曲「A+B=C(エープラスビーイコールシー)」がリリース。
マイカ・ルブテの新曲「A+B=C」
国内外のアーティストとのコラボレーションやサウンドプロデュース、CMへの楽曲提供、リミックス、ナレーションなど多岐にわたって活動中のマイカ・ルブテ。そんなマイカ・ルブテが描き下ろした新曲「A+B=C」は、多面的な世界でのサバイバルを表現した楽曲だ。
また歌詞中には「デジタルゴミ」「WEBの空、彷徨う魂」などのワードが使用し、現実とインターネットとの境界線が壊れた世界を表現している。
マイカの頭の中では先行シングル「Ice Age」から続くストーリー概念があり、氷が溶けて(「Ice Age」)、川になり(「Rainbow Light Eyes」)、水面から鏡になる。(「Inner Child」)。一連のストーリを受けて、新曲「A+B=C」は、鏡が割れてミラーボールへと変化する一途を辿る曲となっている。
【詳細】
マイカ・ルブテ 新曲「A+B=C」
配信日:2023年9月13日(水)
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
new
【W杯2026】長友佑都、盟友・吉田麻也と“熱すぎる”抱擁 激戦直後に公開した写真にファン熱狂「泣けた!」「この瞬間を待っていました」
-
new
累計145万個突破!名物「熱海ばたーあんパン」夏季限定『【冷やし】熱海ばたーあんパン塩バニラ』など、熱海ばたーあんのひんやりメニューを6/27(土)より発売!
-
new
初心者からマニアまで楽しめる!約40ブース・3ステージが集結する船旅の祭典「クルーズフェスティバル東京2026」7月19日(日)東京国際フォーラムで開催決定
-
new
隈研吾 設計デザイン監修「軽井沢ワイナリー」、軽井沢・発地エリアに2026年8月初旬 第1期オープン
-
new
学校・研修で活用される聴覚障害理解教材「難聴者の困りごとなんなん?」が文部科学大臣賞を受賞