くらし情報『「丸の内イルミネーション2017」シャンパンゴールドに輝く200本超え街路樹が街並みを華やかに演出』

2017年8月28日 15:30

「丸の内イルミネーション2017」シャンパンゴールドに輝く200本超え街路樹が街並みを華やかに演出

「丸の内イルミネーション2017」シャンパンゴールドに輝く200本超え街路樹が街並みを華やかに演出

「丸の内イルミネーション2017」が、2017年11月9日(木)から2018年2月18日(日)まで丸の内エリアにて行われる。

今年で16年目を迎える「丸の内イルミネーション」は、メインストリートである丸の内仲通りを中心に開催。約1.2kmの通りに植えられた200本以上の街路樹が、丸の内オリジナルカラーである「シャンパンゴールド」のLED約93万球に彩られ、煌びやかな景色広がる冬の風物詩だ。

本イルミネーションは、環境にも配慮し、従来品と比べ1球当たりの使用電力を大幅に削減する「NEWエコイルミネーション」を一部に採用している。また、丸の内仲通りにおいて期間中に使用される全エネルギーには、太陽光や風力などの自然エネルギーで発電されたグリーン電力を使用。華やかでありながら、地球に最もやさしいイルミネーションとなっている。

さらに、有楽町エリアでは従来のストリングス型のイルミネーションに加え、今年より新たにアール・ヌーボー調のデザインをモチーフにした高さ約6mの"光のゲート"が登場する。その他にも、丸の内エリアではクリスマスツリーの点灯式やクリスマス装飾、関連イベントなどを行う予定だ。

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