くらし情報『松屋銀座“昼映えゆかた”約20ブランドから1,000点が集結、金魚や猫を描いた浴衣など』

2018年5月19日 13:30

松屋銀座“昼映えゆかた”約20ブランドから1,000点が集結、金魚や猫を描いた浴衣など

松屋銀座“昼映えゆかた”約20ブランドから1,000点が集結、金魚や猫を描いた浴衣など

松屋銀座では、“昼映えゆかた”を2018年5月16日(水)から8月21日(火)まで、7階 呉服売場にて販売する。

松屋銀座では、花火大会や夏祭りといった夜のイベントだけでなく、昼間の街中でも美しく見えるアイキャッチな浴衣を提案。最大約20ブランドから、1,000点の浴衣や帯といった商品が集結する。

エスニック調やグラフィック、古典柄の現代アレンジなど、伝統的なデザインとは異なるモダンな雰囲気の浴衣や、金魚、猫、くじゃくといった動物をダイナミックにあしらった浴衣、帯が登場する。伸縮素材を使った「ストレッチ浴衣」は、洋装と違って動きにくいと感じる人におすすめの1着だ。

また、ユニークな浴衣の数々に加え、花を刺繍した足袋や半襟など、気分や用途に合わせて、和装をより楽しめるアイテムも展開される。

【詳細】
松屋銀座 昼映えゆかた
販売期間:2018年5月16日(水)~8月21日(火)
※最大展開 6月13日(水)~8月14日(火)
場所:松屋銀座 7階 呉服
※7月18日(水)~8月7日(火)は1階スペース・オブ・ギンザにて開催。
住所:東京都中央区銀座3-6-1

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