くらし情報『表参道ヒルズのクリスマスイルミネーション、約6,000本の“つらら”から成る光のカーテン&オーロラ』

表参道ヒルズのクリスマスイルミネーション、約6,000本の“つらら”から成る光のカーテン&オーロラ

2018年9月23日 11:45
 

表参道ヒルズのクリスマスイルミネーション、約6,000本の“つらら”から成る光のカーテン&オーロラ

表参道ヒルズは、クリスマスに向けて「OMOTESANDO HILLS CHRISTMAS 2018 with Panasonic Beauty」を2018年11月7日(水)から12月25日(火)まで開催。期間限定のイルミネーションなどを展開する。

2017年からアートを取り入れたクリスマスイルミネーションに挑戦している、表参道ヒルズの2018年クリスマスのテーマは、「都会に出現するオーロラ」。本館の吹抜け大階段には約6,000本の“つらら(アイシクル)”から構成される「光のカーテン」を装り、街のきらめきやクリスマスの高揚感を表現する。光を反射しながらキラキラと揺れ動く「光のカーテン」は、ハートやダイヤの形を描きながら、優しく幻想的な空間を演出する。

さらに、中央には「光のカーテン」と同様に、ハートやダイヤなどの形をあしらった高さ約7メートルのクリスマスツリーが登場。緑、赤、シャンパンゴールドの光を発しながら空間を鮮やかに彩る。

20分毎に行われる特別演出では、音楽に合わせて“つらら”が光に照らされ、その輝きと連動してツリーの色も緑、青、紫、ピンク、イエロー等、オーロラの色彩に変化。

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