くらし情報『エボニー19年秋冬"現代民族"がテーマのニットウェアやドレス、大阪で先行受注会も』

2019年3月8日 13:30

エボニー19年秋冬"現代民族"がテーマのニットウェアやドレス、大阪で先行受注会も

エボニー19年秋冬"現代民族"がテーマのニットウェアやドレス、大阪で先行受注会も

エボニー(EBONY)の2019年秋冬コレクションから新作を紹介。

"現代民族"がコンセプト
2019年秋冬コレクションは、"現代民族"をコンセプトに、手の込んだ素材をデイリーに着用できるピースを展開。エボニーがブランド誕生時からこだわっている素材選びにより一層重きを置き、オリジナルの素材作りに力をいれた。

今シーズンの注目は、ブランド初となるニットウェア。「フリンジ ハンド ニット(Fringe Hand knit)」には、2種のインポート糸を使用。スペインメイドの温かみのある糸と、動物の毛並みを表現したフェイクファー糸を巧みに編み込み、複雑な表情に仕上げている。ボリューミーな袖とリングフリンジも目を惹く。

ニットと合わせて着用したい「フリンジ タイト スカート」は、ツイード風のダブルジャージー素材をベースに、ウールレースとフリンジをプラス。"現代民族"を思わせるモダンかつエキゾチックなムードに仕上げている。

子羊の毛を用いた軽くて温かいウール素材をベースに、ウールレースとフリンジを加えた「ウール レース ドレス」は、ゆったりとしたシルエットながらも、サイドベルトでウエストを絞ることができ、自分好みのスタイルで楽しむことが可能だ。

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