くらし情報『大塚呉服店の20年新作浴衣、コバルトブルーの貝殻柄「シェル」&ポップな花柄「ポピー」』

2020年5月11日 12:05

大塚呉服店の20年新作浴衣、コバルトブルーの貝殻柄「シェル」&ポップな花柄「ポピー」

大塚呉服店の20年新作浴衣、コバルトブルーの貝殻柄「シェル」&ポップな花柄「ポピー」

大塚呉服店(Otsuka Gofukuten)の2020年新作浴衣が、大塚呉服店 京都、神戸、公式ウェブストアで発売。2020年6月下旬から7月下旬には、東京、博多での期間限定ストアの開催も予定している。

大塚呉服店の2020年新作浴衣は、昭和初期に作られた型紙を用いており、幾何学と古典柄を組合せたノスタルジックでありながらモダンな仕上がり。バリエーションは「アカシア」「唐草」「シェル」「ポピー」の4柄を取り揃える。

ノルタルジックなのにモダンな「アカシア」や「唐草」
可憐なアカシアの花を描いた「アカシア」の浴衣は、ミントとエンジのカラーコンビネーションで。「唐草」は、爽やかなヒヤシンスブルーをベースに、ベージュの唐草模様を流れるようにあしらっている。

ワンピース感覚で纏える「シェル」や「ポピー」
コバルトブルーの貝殻を幾何学模様のように配した「シェル」や、ポップなダイヤ柄をベースにポピーの花を散りばめた「ポピー」は、カラフルな配色のためワンピース感覚で纏うことができる。

コーディネート次第で着物としても
大塚呉服店の新作浴衣は、軽やかな夏用ポリエステルを使用しており、洗濯機で洗えるのも嬉しいポイント。

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