アルモリュクス"日本初"の路面店が東京・中目黒に、日本限定ユニセックスボーダーシャツも
フランスのマリンウェアブランド「アルモリュクス(Armor-lux)」は日本初となる路面店を2022年4月16日(土)に、東京・中目黒にオープンする。
アルモリュクス"日本初"の路面店がオープン
「アルモリュクス」は、フランス発のマリンウェアブランドだ。フランス海軍で着用されていた"ブルトンシャツ"と呼ばれるボートネックボーダーシャツを中心に、ピーコートやマリナージャンパーなどのアイテムを展開している。また、生地の生産から縫製までを自社の工場で行うため、高い品質を実現しているのもポイントだ。
写真家・森万恭が監修した「ブルトンシャツ」
そんなアルモリュクスの国内初となる路面店が東京・中目黒にオープンする。店頭では、2022年春夏コレクションのアイテムに加え、日本限定のウェアも登場する。中でも注目は、写真家・森万恭がプロデュースした「ブルトンシャツ」だ。作業着やユニフォームから着想を得たシャツは、腕の可動域が広いデザインを採用し、快適な着心地を実現している。
カラーは全6色展開と、豊富なバリエーションを揃える。
カーディガン感覚の"日本限定"レディースジャケット
「レディースジャケット」は、ノンライニングのためカーディガン感覚でラフに羽織ることができる。ややオーバーなサイズを起用し、スタイリングするボトムスの幅を狭めない絶妙なレングスに仕上げている。
他にも、大胆なバックシルエットが魅力の「マキシドレスワンピース」や、パネルボーダー柄のクラシックな「バスクシャツ」などを取り揃えている。
【詳細】
「アルモリュクス中目黒店」
オープン日:2022年4月16日(土)
住所:東京都目黒区青葉台1-16-10
TEL:03-6433-7458
営業時間:11:00~19:00(不定休)
<アイテム例>
「ブルトンシャツ」(森万恭氏監修) 16,500円
「レディースジャケット」33,000円
「ドレスワンピース」19,800円
「クラシックバスクシャツ」14,850円
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