中華料理店で目にした豆腐の切り方に「プロっぽい!」「出来栄えも上がりそう」
そのままでも、切って食べてもおいしい豆腐。
切る時は、四角など料理に合わせて形を決めるのが一般的といえます。
オカリナ講師のジャスティン(@Justin_ocarina)さんがTwitterで紹介したのは、中国料理の飲食店がやっていたという豆腐の切り方。
一般的な方法よりも、『料理ができる人』のような見た目をした切り方だといいます。
中国の東北料理の店がやってた豆腐の切り方(ピータン豆腐) pic.twitter.com/yB4NyOP5NU
— (((はげしい)))キーウィ (@Justin_ocarina) December 29, 2022
切り方は、豆腐の下側を少し残し、左右それぞれ上から切り込みを入れるだけ!
切り開かれた豆腐の上に、中国の食品として知られるピータンや調味料をかけると、中華料理店に出てきそうな1品の完成です。
よく目にする切り方よりも、多少手間がかかるかもしれませんが、そのぶん出来栄えも増すことでしょう!
投稿者さんが紹介した切り方に、「やってみたら、一気にクオリティが上がった気がしました」「お店に行った気分を味わえそう」といった反響が上がっています。
普段豆腐を使って料理をする人は、いつもと違う切り方で味わってみてはいかがですか。
[文・構成/grape編集部]
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