くらし情報『保護犬を迎えたい妻 夫の一言に「泣いた」「真のイケメン」』

保護犬を迎えたい妻 夫の一言に「泣いた」「真のイケメン」

保護犬を迎えたい妻 夫の一言に「泣いた」「真のイケメン」

世の中には、さまざまな理由から、一緒に暮らす人を募る保護動物が存在しています。

保護に至った経緯はさまざま。そのため、人間から酷い仕打ちを受けた過去があったり、病気を抱えたりしている子も少なくありません。

そういった事情を踏まえた上で、家族として迎え入れる人たちがいるからこそ、多くの尊い命が救われているのです。

保護犬を迎え入れようとする妻にかけた『夫のひと言』

ちゃんすけ(@sukegongon0401)さんも、「1匹でも多くの犬を助けたい」という想いから、保護犬を迎え入れることにした1人。

実家で飼っていた犬が雲の上へ旅立ったことを受け、夫に「次に犬を迎えるなら、絶対に保護犬にしたい」と考えを伝えたといいます。

夫の賛同を受けたちゃんすけさんは、マイホームの購入後、里親の募集情報を探すなど、保護犬を迎え入れるための準備を夫婦で開始しました。

長く一緒にいることを考え、5歳以下の犬に絞って募集を探していた、ちゃんすけさん。
そんなある日、目に留まった若い犬を見て、夫に「この子はどう?」と声をかけました。

すると、夫の口から発せられた言葉は…。

「子犬や若い犬は、うちじゃなくても、もらい手が見つかるでしょ」

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