『おこげ』と名付けられた柴犬 数年後の姿に「別犬かな」「どこに行っちゃったの!?」
人間が歳を重ねて変化するように、子犬の頃の姿からは想像もつかないほど、成長して見た目がガラッと変わる犬もいますよね。
その劇的な変化に、飼い主さんも思わずツッコミを入れてしまったという、1匹の柴犬をご紹介します!
「名前の由来が…!」真っ黒だった子犬が成長した結果?
2026年3月5日、柴犬の、おこげくんと一緒に暮らす、飼い主(@okoge_kawaii_i)さんの投稿がXで話題を呼んでいます。
今から約1年半前の2024年11月に、飼い主さんの家にやってきたという、おこげくん。当時の愛らしい姿を見て、飼い主さんはこの名前をつけたそうです。
しかし月日は流れ、名前に込められた当時のイメージから変わってしまったのだとか!
子犬時代と、現在の姿を見比べてみると…。
成長しても、かわいらしいままではありますが、ある部分が大きな変化を遂げていることに気づきませんか。…そう、『こげた部分』が取れているのです!
1枚目を見て分かるように、子犬の頃は全身真っ黒でまさに『おこげ』そのものだったそうですが、成長とともに、顔の毛から色が抜けていったのだとか。
飼い主さんは「黒いところが、どっかに行きました!」とコメント。
予想外の変化に、名付け親もビックリしてしまったようです。
柴犬のビフォーアフターにネットから反響!
こげているほうと、こげていないほうの、どちらも異なった魅力がある、おこげちゃんの『ビフォーアフター』。
写真は拡散され、いい意味で予想を裏切る成長に、6千件以上の『いいね』が寄せられました!
・あらー!こげた部分はどこに行っちゃったのかなー!?
・「別犬かな?」と思うくらいに、見た目の印象が大きく変わるのは『柴犬あるある』だよね。
・どっちも、めちゃくちゃかわいいー!今後も『こげ』部分は減るのかな?
成長とともに毛色が変わるのも、犬ならではの魅力といえます。
たとえ『おこげ』の部分がどこかへ行ってしまっても、そのかわいらしさは増すばかり。これからの成長も、どんな変化を見せてくれるのかとワクワクしますね!※本記事は投稿者様の許諾を得た上で掲載しております。
[文・構成/grapeトレンド編集部]
提供元の記事
関連リンク
-
new
本郷奏多、約30年前の秘蔵写真公開 宮城からポケモンセンター東京へ「大好きなポケモンに囲まれて」
-
シリーズ累計販売15,000点突破 ペットの猛暑対策「空調と出かけるシリーズ」フルラインアップ完成 インターペットで人気を集めた「空調クールマット」再入荷
-
【愛犬と泊まれる古民家リトリート 赤城山 - 懐 - 】愛犬ファミリーの皆さまへ感謝の気持ちを込めて 愛犬2頭まで宿泊料無料の「開業1周年プラン」を販売開始!
-
new
【きょうから】『ユミの細胞たち』の世界観に渋谷で浸ろう! POPUPストアがスタート 小道具展示、輸入グッズ発売、スタンプラリーも
-
13年間引きこもった22歳男性、久々の外出で“浦島太郎”状態に「おにぎりが100円だったのに…」