「汗臭い?」エレベーターで陰口を言われたと思ったら…「ドキドキした」「私も乗りたい!」【エッセイ漫画】
2026年4月22日、文城ゆかり(@fumisiro_yukari)さんは、エレベーター内で体験した実話を漫画にして、Xで公開。
投稿には、3万件以上の『いいね』が寄せられるなど、反響を呼んでいます。
エレベーターで一緒になった人が、こそこそ話し始めて…。
エレベーター内に充満したニオイとは?
自身から出ているニオイについて、悪く言われているのではと考えた、文城さん。
しかし実際は、手に持っていたイチゴの香りについて話していたのでした!
文城さんはエピソードについて、「エレベーターはすぐに充満する」と振り返っています。
誰も傷つかない、幸せなオチに癒されるでしょう。
イチゴの香りが充満!微笑ましいエピソードに3万『いいね』
かわいらしいイラストも特徴的な、文城さんのエッセイ漫画には、さまざまなコメントが寄せられました。
・よかった~。
肉まんとかのニオイで悪口を言われる展開かとドキドキした…。
・イチゴの香りが充満するエレベーター、乗りたすぎる!
・最初、自分のニオイを気にするところにとても共感しました。
エレベーターで文城さんと一緒になった人は、自然と笑顔になったことでしょう。
文城さんは思いがけず、他人に小さな幸せを届けたようですね。
※本記事は投稿者様の許諾を得た上で掲載しております。
[文・構成/grapeマンガ編集部]