苦手ってレベルじゃない…! 東大・松丸亮吾の答案用紙にネット上が騒然
クイズクリエイターとして、さまざまなバラエティ番組で活躍するタレントの松丸亮吾さん。
東京の名門校『御三家』の1つ、麻布中学校・高等学校出身で、東京大学に進学したインテリ派としても知られています。
しかし、そんな松丸さんも苦手な科目があったのだとか。
松丸さんが自身のTwitterで公開した、中学生時代の英語の答案用紙に驚きの声が上がりました。
中学の僕、あまりに英語苦手すぎておもろい。
そうコメントをつけて投稿された答案用紙が、こちらです。
こないだ実家帰ったとき見つけたんだけど、中学の僕、あまりに英語苦手すぎておもろい pic.twitter.com/Ca23BOXwEH
— 松丸 亮吾 (@ryogomatsumaru) May 11, 2021
ことわざの英文を日本語訳にする問題で、「おしい」どころではない不正解を記述していた松丸さん。
どうしたらこんな解答を思いつけるのか、その発想力は「天才」とすら思えてしまいます。
松丸さんの過去の解答用紙は反響を呼び、「笑った」「これで東大に進学できたのだからすごい」とさまざまなコメントが寄せられました。
・中学生でこの問題は、難しくないですか…!?
・『ホネスティーさん』は、いったい何を支払ってくれたの。
・めちゃくちゃ面白いけど、自分は絶対解けないんでバカにはできない。
今でこそ、インテリ派として活躍している松丸さんですが、過去にはこんな『黒歴史』ともいえる時代があったのですね…。
学生時代、英語が苦手だった人は少なくないでしょう。だからこそ、松丸さんの過去の答案用紙に親近感を覚えた人は多くいたようです!
[文・構成/grape編集部]
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