3兄弟ママが三男のイヤイヤ期に挑む!困ったときの最終兵器はコレだ!
『魔の2歳児』という言葉もあるように、2歳前後といえば自我のめばえとともに、いわゆる『イヤイヤ期』に突入する時期です。
我が子も1歳半くらいから雲行きが怪しくなり、靴をはかせれば「イヤ」、それではと脱がせれば、それも「イヤ」。
もう本当に八方ふさがりで、理不尽なことだらけな要求との闘いの日々でした。
子育ての大変さはいろいろありますが、親にとっては、まるで修業のようなこの『イヤイヤ期』を迎えた我が子に、今日も試行錯誤しながら立ち向かっているママがいます。
『3兄弟の日常』をInstagramに投稿している、eri___025さん。三男あおちゃんが、ただいま絶賛『イヤイヤ期』のようです。
2人のお兄ちゃんを育ててきた経験もあって、イヤイヤが発動する前に、あおちゃんの要求を見抜こうとしますが…。
※画像は複数あります。
左右にスライドしてご確認ください。
こんな時の奥の手は、チャイルドシートでドライブ。いざとなったら、もう寝てもらうに限りますね。
こんなに大変な時期でも、「やっと寝てくれた…」というほっとした気持ちも加わって、我が子の寝顔はかわいいものです。
イヤイヤに真正面から対峙して心をすり減らしてしまうより、なんとか息抜きをしながら、面白がりながら過ごせるといいですよね。
泣きわめく姿に途方に暮れてしまった時は、こっそり動画を撮ってみるのもいいかもしれません。
筆者も、あの魔の『イヤイヤ期』から5年が過ぎた今、大泣きしている息子の動画を見返すと、思わずクスッと笑ってしまいます。
その渦中にある時は、泣いている我が子をかわいいと思う余裕なんて全くありませんでしたが、『イヤイヤ期』を乗り越えた先の未来のために、映像に残しておくのもオススメです。
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]
提供元の記事
関連リンク
-
「3人で一緒に就活頑張ろうね!」ずっとお互いに励まし合っていたのに…第一志望から内定が出て友人へ報告すると⇒「所詮運が良かっただけでしょw」なぜか険悪な空気になってしまい・・・
-
1歳児が『イヤイヤ』を発動した場所が… 「ギャップに笑った」「春ですねぇ」
-
丸山桂里奈さん、慣らし保育の現実「全然大丈夫じゃなかった」赤裸々な本音に共感の声「同じで泣いた」
-
『GIFT』衝撃展開にネットざわつく ラストに“新事実”が判明
-
「単身赴任ですれ違いなんて絶対不倫してるよ」最近冷たくなった夫。友人のアドバイスを聞いて探りを入れると⇒「は!?アンタがそれ食べるなんておかしい!」とあるデザートで“不倫”を見抜いて・・・