小学校受験のため…5歳息子に“毎日”勉強させる夫と義両親。しかし⇒「ごめん…ごめんね…」まさかの悲劇を招く!?
家庭の方針を決める際、親世代の考えや夫婦の価値観が強く影響することは多いものです。よかれと思って選んだ判断でも、子どもの気持ちが後回しになっていることもあります。周囲の意見を優先するほど、子どもの反応に戸惑いや違和感を覚えることもあるでしょう。このバランスの崩れは、気づいたときの向き合い方が大切になる問題です。今回は、子どもの意思を尊重できていない状況に直面し、対応を見直すことになった体験談を紹介します。夫の意向で息子の小学校受験をすることになるが…
毎日いろんな勉強に追われ、息子の涙を見てしまったところでした。そんなある日、帰宅した夫を出迎えると、そこには…。義両親も息子の進捗を確認しに
驚く息子に、義父は…
大人でも毎日勉強すれば疲れます。それなのに、まだ5歳の息子がこなしているのです。私はそばで見守りながら、何かがおかしいと感じ始めていました。気分転換に話しかけるが…!?
受験への後悔
子どもに関わる場面では子どもの安心や納得を基準に据えることが現実的です。小さな選択からでも子どもの意思を取り入れていく姿勢が、関係の立て直しにつながるでしょう。作画:紋※Grapps編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに、個人の特定を避け記事化しています
この記事もおすすめ
関連リンク
-
水なしで精油をそのまま。USB&乾電池の2WAY給電で、香りをもっと自由に楽しむ「卓上スマート小型アロマディフューザー」登場
-
坂上忍「どうやって政治家を信用していけばいいの?」「どれだけ責任を持ってルールを決めようとしている人がいるんですか」
-
new
古賀紗理那、家族愛あふれる“朝晩のルーティン”明かす「ええことや」「幸せそうでほほ笑ましい」 1児の母、夫はバレー男子代表・西田有志
-
急増する「ロマンス詐欺」の手口とは? 大雨や水害に立ち向かった人も紹介 13日放送『おてがらさん』
-
草川直弥&知念英和、8年越しの“両片思い”に挑む「すごく助けられました」 互いを“色”で表現【『青と碧』インタビュー】