39度の息子の“診察結果”を見た瞬間、硬直する夫!?⇒「息子って…」恐るべき【真実】に気づいてしまった話
夫婦関係がうまくいかず「隠し事されてるかも」と不安になったことはありませんか。
愛する子どもを必死に育てていたからこそ、信じていた妻の異変に気づいてしまうものです。
今回は、血液型検査をきっかけに妻への疑念が確信へと変わった男性の体験談を紹介します。息子の誕生
大きな産声をあげて産まれてきてくれた、愛しい息子。
「詠美、お疲れ様!かわいい男の子が産まれたぞ!」
あのときの感動は今でも鮮明に覚えています。出産という大仕事を成し遂げてくれた妻には、感謝の気持ちしかありませんでした。
私はその後、育児休業を取得します。そして、慣れない家事や育児に必死に向き合う日々が始まったのです。
スマホばかり見る妻
息子が産まれて1年。妻は義実家から戻ってきて以来、何をするにもスマホをいじりっぱなしです。
息子がすぐ横で激しく泣いていても見向きもしません。そんな妻から、声をかけられました。
「卓也、叶人が泣いてるよ」「今夕飯の支度をしていて手が離せないよ」すると妻は、理不尽に怒鳴ります。「私は毎日疲れてんの!育休を取ったんだからちゃんと育児して!」息子が発熱
妻に謝って、息子のところへ。
(詠美は出産という大仕事を終えたんだ文句を言っちゃダメだ)
泣き続ける息子を抱きかかえた瞬間、体が異常に熱いことに気づいたのです。急いで体温計をピッと当てると、表示された数字はなんと39.8度。
「急いで病院に連れて行かなきゃ!」
スマホに目を落としたままの妻をその場に残し…。私は慌てて夜間の総合病院へと走りました。病院に行くと…
「風邪ですね!いろいろ検査しましたが…とくに大きな病気は見当たりませんでした」
医師の言葉に安堵した私だったのですが…。手渡された診察結果の用紙を見た瞬間、全身の血の気が引きました。編集判断で配信可否を要確認。テーマ上の置換は不可。私と妻の血液型は、間違いなくどちらもB型。遺伝学的に、B型同士の親からA型の子どもが産まれことは稀です。
ショックで頭の中が真っ白になってしまいました。
B型だと言い張る妻
「B型同士なのに、なんで叶人がA型なんだ?」
静かに問い詰める私に、妻は逆ギレして怒鳴りました。
「…し、知らないわよ!これくらいの子の血液型は定まってないのよ!」「それにその病院の精度も怪しいじゃない?だから叶人は絶対B型!」
根拠のない言い訳をまくしたてる妻。
(息子って本当に私の子なのか…?)さらに妻への疑念が膨らんでしまったのでした。最後に
突然突きつけられた「子どもが自分の子どもではないかもしれない」という疑惑。言葉にできないほど恐ろしく、胸が張り裂けるような衝撃ですよね。
現状を冷静に整理し、自分の身を守るための3つの具体的なアドバイスをお伝えします。
感情的にならず、まずは「DNA血縁鑑定」を極秘で行う妻はすでに警戒して言い訳を固めようとしているかもしれません。これ以上口頭で問い詰めても嘘を重ねられるだけなので、髪の毛や口腔粘膜などから個人で申し込める鑑定キットを使い、まずは客観的な「絶対の証拠」を確保してください。
妻のスマホの履歴や、これまでの不貞の証拠を集めるスマホに執着している理由が浮気相手との連絡である可能性は非常に高いです。当時の行動履歴や、日記・カレンダー、不審な連絡の画面など、後から言い逃れできない不貞行為の証拠も併せて集めておきましょう。
育休の記録を保管し、速やかに弁護士へ相談する 「育休を取得して自分が主体的に育児・家事をしていた事実(育児日記や買い物の履歴)」は、万が一離婚や慰謝料請求、親権の争いに発展した際、強力な武器になります。証拠が揃い次第、法的な手続きについて専門家に相談してください。