くらし情報『小室哲哉“小室っぽい”苦痛だった【WEB女性自身スクープ10】』

2018年12月31日 16:00

小室哲哉“小室っぽい”苦痛だった【WEB女性自身スクープ10】

小室哲哉“小室っぽい”苦痛だった【WEB女性自身スクープ10】


今年もさまざまなできごとがあった芸能界。平成最後の年末に、女性自身の記事のなかでも反響の大きかったスクープを改めてお届けしたい。

今年1月に引退を発表した小室哲哉(59)。日本中から撤回を求める声が挙がるなか、本誌直撃にマスコミの取材を受けるのは「これが本当に最後」として真相を告白。実は”左耳の聴力ゼロ”で緊急入院していたことを明かし、さらには自分流を貫いてきた音楽活動について「“小室っぽいね”と言われるのが、僕にとっては苦痛でした」と語った(以下、2018年5月22日掲載記事)。

本誌の直撃取材に“左耳の聴力ゼロ”という危機的状況で緊急入院していたことを明かした小室哲哉(59)。1月に“引退”を発表した小室は、マスコミの取材を受けるのは「これが本当に最後」と断りつつ、妻・KEIKO(45)との将来や日本中から声が挙がる“引退撤回”の声について率直に答えてくれた。

1月の記者会見当時、大分の実家に戻っていたKEIKOは、あの会見を見たのだろうか。

「はい。あのあと、電話で何度か話しています」

――どんなお話をされたんでしょうか。

「簡単なコミュニケーションをとってるだけなんですよ」

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