くらし情報『北川景子の“仕事と育児論”に共感の嵐「家売るオンナ」7話』

2019年2月22日 07:55

北川景子の“仕事と育児論”に共感の嵐「家売るオンナ」7話

北川景子の“仕事と育児論”に共感の嵐「家売るオンナ」7話


北川景子(32)主演の連続テレビドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系)第7話が2月20日に放送された。テーコー不動産に勤める天才的不動産屋・三軒家万智(北川景子)は「私に売れない家はない」と家を売るために手段を選ばない。どんなワケあり客にも家を売る。

輝く女性社員の活躍をアピールするために会社が立ち上げた『ウーマンプロジェクト』のメンバーに選ばれた万智。企画開発課のキャリアウーマン・雅美(佐藤江梨子)とワーキングマザー・サキ(佐津川愛美)も選ばれるが、水と油の2人は激しく対立する。さらに家探しをしていた2人は、偶然にも同じ物件を希望してしまう。購入権を賭けて万智と留守堂(松田翔太)のボーリング対決をするというのが、第7話のあらすじ。

仕事人間の万智に不満を感じる屋代(仲村トオル)と三郷楓(真飛聖)のロマンスなど今週もたくさんの見どころが。そのなかでも視聴者を驚かせたのは、万智のボーリングシーンだろう。スーパーウーマンの万智には、全てガターになるほどボーリングが苦手という意外な弱点があった。目を見開き独特なフォームでボールを投げる万智の姿は、ネット上でも《ボーリングわからんサンチーめっちゃかわいい》《フォームが独特すぎるwww》と多くの視聴者に笑顔を与えていた。

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