くらし情報『木村拓哉 3年ぶりSMAP曲披露にあった明石家さんまの助言』

2020年2月10日 20:21

木村拓哉 3年ぶりSMAP曲披露にあった明石家さんまの助言

木村拓哉 3年ぶりSMAP曲披露にあった明石家さんまの助言


木村拓哉(47)が2月8日から東京・国立代々木競技場の第一体育館で自身初となるソロライブツアーをスタートした。木村が単独ライブを行うのは、SMAP時代の15年1月以来。1月に最新アルバム『Go with the Flow』をリリースした木村は、発売が決定した際に「CDを出させて頂くので、みんなと騒げる場所も真剣に考えたい」とライブ実施への意気込みを語っていた。

各メディアによると、会場には1万2,500人のファンが駆け付けたという。関係者席には木村と『グランメゾン東京』(TBS系)で共演した沢村一樹(52)や冨永愛(37)を始め、多くの俳優陣が姿を現した。さらに、木村と親交の深い明石家さんま(64)も木村のステージを見守っていたという。

最新アルバムの収録曲を中心に、全20曲を歌唱した木村。SMAPの名曲『SHAKE』や『夜空ノムコウ』も熱唱したという。木村がSMAPの楽曲を歌うのは、16年12月に『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)で『世界に一つだけの花』を歌唱して以来、約3年ぶりのことだ。

「ソロになった木村さんがSMAPの楽曲を歌うと決心したのは、“おじき”と慕うさんまさんのアドバイスがあったからだそうです。

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