横峰家なりに楽しむ自粛生活『まめ日和』第248回
最初の緊急事態宣言の頃は、外出を自粛しなければならないことに納得がいかなかった様子の子どもたちも、次第に状況を理解し今では外出したいと騒ぐこともなくなりました。
自分の要望ばかりだった小さな子どもがたった1年かそこらで「新型コロナウイルスの感染を拡大させないためにできるだけ自宅ですごすこと」を理解できるようになるんですね。子どもの1年ってほんとうに大きい。
そんなまめですが、どうせ自宅で過ごすのならば環境を整えようと思ったらしく
私の部屋にあった「人をダメにするで有名な某クッション」をリビングに下ろし(下ろしたのは夫)
某インテリアショップの「もちもちクッション」で更にふかふか感を補強
そして私の「着る毛布」をまとって床暖完備で完璧な聖域を作り上げました。
これがまた心地良くてうっかり座ろうものなら立ち上がる気力などなくなってしまうほど整ったサンクチュアリ。
着る毛布は1人1着ずつに増え、家族全員この場所に固まってゲームをしたりネットフリックスを観るのが毎日の楽しみとなりました。まめ最高だよ。
提供元の記事
関連リンク
-
new
動物園・水族館の保全活動に7割超が期待、約8割が企業による保全支援を「必要」と回答 wizooが調査結果を公開
-
new
10周年“うさぎの祭典”が開幕!200点超の作品&限定グッズが集結「うさぎしんぼる展 2026」9/18(金)から東京で開催
-
new
「素も鬼っちですね」反町隆史、『GTO』メイキングでの“行動”に反響「いいお父さんなんだろうな…」「エモすぎる」
-
new
USJ『ハロウィーン・ホラー・ナイト』15周年の追加コラボキャラ&特別アイテム発表 ゾンビ×伊藤潤二『富江』実現【販売概要】
-
new
ヒロミ、サングラス愛用の理由は「目の色が薄くてまぶしいから」 “生意気”と言われた過去「そういう意識も変えていかないと」