「ギャップえぐすぎ」元日向坂46の女優(25) 急速な“セクシーキャラ変”が話題…サッカーW杯では“ピチピチ勝負服”が反響
影山優佳のインスタグラムより
《フォトエッセイ『影まで愛して』が発売5日にして重版が決定しましたみなさんのおかげです。早くからゲットしてくださったり、話題にしてくださったり、本当にありがとうございます》
8月5日、以上のような文面と共にインスタグラムに投稿されたのは、レース状の装飾があしらわれた衣装に透け感が特徴的なベージュのシアートップスを着た黒髪の女性。彼女は、元日向坂46で現在ではタレントや女優として活躍する影山優佳(25)だった。
影山本人とスタッフが運用しているXアカウントでも同じ画像が。そこには《影山からのお礼として、未公開カットを大解禁しちゃいます!》と綴られていた。へそと胸元が見える露出の多いスタイルということもあって《ギャップえぐすぎ》《セクシー》《めっちゃ似合ってて可愛いですね》と、影山の意外な“ビジュ変”にインスタグラムのコメント欄ではさまざまな反響が上がっていた。
「’01年生まれの影山さんは、’16年5月に『けやき坂46オーディション』に合格して芸能界デビュー。’18年6月に学業を優先するためグループ活動休止が発表され、『日向坂46』へと改名していたグループに’20年5月に合流して活動を再開し、’23年7月にグループ卒業を発表しています。
筑波大学附属高等学校出身の秀才として知られるいっぽうで“サッカー好き”という一面も持つ影山さん。透明感あふれるルックスと自然体な性格で人気を集め、これまでは元坂道系アイドルということで“清楚派”なイメージをもたれていたと思います。
しかし、7月下旬に出版されたフォトエッセイ『影まで愛して』の発売前後ではSNSで露出度の高い写真を投稿するなど、その急速なセクシー路線への“キャラ変”にネット上では驚きの声が上がっているようです。7月29日には、ワインレッドのランジェリーに黒のニーハイソックス、それにジャケットをゆるく羽織ったデコルテが露なスタイルをインスタに投稿し、またその翌日には太ももが半分以上見えるほど短い膝上丈のワンピース姿を公開するなど頻繁に大胆なビジュアルを披露しています」(芸能関係者)
影山の“セクシーキャラ変”が反響を呼んだのは、今回の発信だけではなかった。「サッカーW杯が開催されていた今年6月、影山さんが自身のXでサッカー日本代表のユニフォーム姿を披露。身体の輪郭が分かるほどの“ピッタリサイズ”の着こなしに《ピチピチすぎて話が入ってこない》《そんなにピッタリにされると目のやり場に困ります…》など反響が集まり、一部では影山さんを“ピチユニネキ”と呼ぶ現象まで起きました。
その翌月、影山さんは《これが噂のピチユニネキ》という文言と共に再びピチピチユニフォーム姿をX上にアップ。再び“ピチピチ勝負服”を着て自らネット上の話題に触れに行く言動に《サービス精神が旺盛すぎる》《何気にあざといよね》と注目が集まっていました」(前出・芸能関係者)
路線変更の背景にはいったい何があったのだろうか。
「今回のフォトエッセイは『本当の自分=影を伝えたい』というコンセプトだそうで、これまで明かしてこなかった自分の内面や性格について赤裸々に綴っているそうです。最近の“キャラ変”の背景には、“ファンに本来の自分を見せたい”という影山さんなりの強い思いがあるのかもしれませんね」(出版関係者)
“ピチユニネキ”の今後に注目が集まる――。
提供元の記事
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