「本当に壮絶」「簡単なことじゃない」『夜ふかし』多田さん 両顎・輪郭手術の大整形後の“ビフォアアフター”にネット驚愕

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「本当に壮絶」「簡単なことじゃない」『夜ふかし』多田さん 両顎・輪郭手術の大整形後の“ビフォアアフター”にネット驚愕

多田さんのインスタグラムより



『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)の多田さんが自身のInstagramを更新。大整形後の経過報告をおこなったのだが、その様子に驚きの声があがっていて――。

多田さんといえば、人気バラエティ番組『月曜から夜ふかし』に“滑舌が悪すぎる”キャラクターとして出演する“フェフ姉さん”(34)の友人。

2018年7月の生放送中には鼻と目の整形をあっけらかんと告白し、スタッフや出演者を驚かせていた。2019年にはさらに4つの施術をおこなったほか、その後も顔の脂肪吸引や鼻の再手術のために韓国を何度も訪問。“整形に正解も不正解もない”との持論を展開しながら、外見を磨き続けている。

ビジュアルにこだわりのある多田さんは、2025年10月4日に自身のInstagramでタトゥーも公開している。左膝にある大きな蜘蛛の巣のタトゥーが写った写真を投稿して、大きな反響を呼んだ。
さらに右膝から下にもたくさんのタトゥーが入っており、2026年4月11日にInstagramで写真を公開した。

そして今回、過去イチとも言える大手術を決意し、韓国へ向かった多田さん。両顎と輪郭手術を受け、2週間韓国に滞在した。7月10日に更新したストーリーズでは「手術、無事に終わりました」と報告している。

8月6日には、Instagramに今回の渡韓の様子を動画で投稿。「正直今までの整形とは比べ物にならないくらい大変だった」や「最初はまともにご飯なんて食べられる状態じゃなくて」とメッセージを添え、壮絶なダウンタイムを振り返った。パンパンに腫れた顔に包帯を巻いた状態で散歩する姿には、並外れた意志の強さを感じさせる。

「8月17日、多田さんはInstagramのストーリーズを更新し、手術後の様子をビフォーアフターで見せました。
術後2週間での写真と、術後1カ月経過した写真を比較すると、顎のラインが明らかにスッキリしているようです。ストーリーズでは『このボコつき、着実にいなくなっている』と喜びを語っていました」(芸能ライター)

多田さんの経過報告を受け、Xでは

《DT(ダウンタイム)って本当に壮絶ですよね…。ありのままを伝えてくれることで、これから受ける人も覚悟ができるし、本当にありがたい情報発信だと思います》
《改めて整形って簡単なことじゃないんだなって思いました》
《整形って華やかなイメージだけじゃなくて、不安や怖さと向き合う決断でもあるんだなって感じるよね。経験を正直に話してくれる人がいるのは、考えるきっかけになる。》

と驚きとともに多田さんの発信に感謝するコメントも寄せられている。

己の美をストイックに追求し続ける多田さん。大きな手術を乗り越えるには、恐怖に打ち勝ち痛みに耐えるストイックさが不可欠なようだ。

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