リリー・ジェームズ、ジョセフ・ゴードン=レヴィットらがコメディで共演
リリー・ジェームズ、ジョセフ・ゴードン=レヴィット、ヒメーシュ・パテルが『Providence』で共演することになった。
平和で小さな街に住む彼らが、突然にして殺人事件や大金の発見など思わぬことに直面し、その都度間違った判断をしてしまうというコメディらしい。監督はポッツィー・ポンシローリ。撮影は今週ノース・カロライナでスタートする。
ジェームズの最新作はミニシリーズ『Pam & Tommy』。ジェームズはパメラ・アンダーソンを演じた。
ゴードン=レヴィットの最近作も、やはりミニシリーズの『Super Pumped』。パテルの最近作はオスカー候補入りした『ドント・ルック・アップ』。
文=猿渡由紀
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
乃木坂46、メンバー考案イラストの公式LINEスタンプ販売開始 書き下ろしで全40種
-
「ゴルフ帰りに後輩を家に呼ぶから完璧にもてなせ!」モラ夫から突然の命令…育児で時間がない中なんとか準備すると⇒「レトルトなんてふざけるな!」お客さんの前で怒鳴られて・・・
-
MNL48、5月末で活動終了「苦渋の決断」 きょう公開の「Pag-ibig Fortune Cookie 2026」MVが最後の作品
-
『探偵!ナイトスクープ』次回予告にネット衝撃「すごすぎやんっ!」「本人じゃなきゃありえないくらい似てるもん笑」
-
『102回目のプロポーズ』傷つく唐田えりか“光”…救うのは伊藤健太郎“音”かせいや“太陽”か【第7話あらすじ】