北米ボックスオフィス、『Weapons』が首位に復帰
8月1日から3日にかけての週末、北米のボックスオフィスでは、公開4週目のホラー映画『Weapons』が首位に返り咲いた。現在までの北米興収は1億3,400万ドル。
2位は50周年記念で劇場再公開された『ジョーズ』。3位はこの週末の新作でダーレン・アロノフスキー監督、オースティン・バトラー主演の『Caught Stealing』。
4位は『シャッフル・フライデー』、5位はベネディクト・カンバーバッチとオリヴィア・コールマンが共演する新作『ローズ家〜崖っぷちの夫婦〜』だった。
次の週末は、ホラー映画『死霊館 最後の儀式』が公開される。
文=猿渡由紀
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