ブリトニー・スピアーズの回顧録、映画化決定
ブリトニー・スピアーズが書いた回顧録『The Woman in Me』が映画化されることになった。
製作、配給はユニバーサル。監督は『イン・ザ・ハイツ』『ウィキッドふたりの魔女』のジョン・M・チュウ。プロデューサーは『ウィキッド〜』でチュウと組んだばかりのマーク・プラット。キャスティングはこれから行われる。
スピアーズや、過去の恋人ジャスティン・ティンバーレイクを誰が演じるのか気になるところだ。
『The Woman in Me』は2023年10月に発売され、書籍、電子書籍、オーディオ本を含め、これまでに全米だけで250万部を売り上げた。「Vanity Fair」、「The Washington Post」など多くのメディアから2023年のベスト本のひとつに挙げられている。
文=猿渡由紀
提供元の記事
関連リンク
-
new
timelesz菊池風磨、CM収録でもダマされる コミカル路線の歌を採用され「やられましたね」
-
new
製本直送.comの個人向け販売機能「どこでも出版」がアップデート。公開範囲を自分で選べる販売スタイルへ|株式会社ブックフロント
-
new
THE ALFEE × 秩父「歌朱印」が累計2万枚突破 20枚集めると「THE ALFEE特別熊手」をプレゼント
-
new
USJ、夢コラボ実現 『ONE PIECE』×『ジュラシック・パーク』 /『名探偵コナン』×『バック・トゥ・ザ・フューチャー』【尾田栄一郎&青山剛昌からコメント到着】
-
new
timelesz菊池風磨、“バラエティ担当”にモヤモヤ「役者さんのお仕事をさせていただいている自負があって…」