ジョー・ライトがSFスリラーを監督
ジョー・ライトが『Juice』を監督することになった。
ティム・ウィントンが書いたSFスリラー小説を映画化するもの。脚色はアビ・モーガン(『マーガレット・サッチャー鉄の女の涙』)が手がける。
温暖化で地球が崩壊した時代が舞台。秘密のレジスタンス組織に参加した主人公は災害を招いた裕福な者たちを攻撃しようとするが、うまくいかず、追われる身となる。製作はワーキング・タイトル。
ライトの代表作は『プライドと偏見』『つぐない』『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』など。最近の監督作は、2021年の『シラノ』。
ほかに、配信ドラマ『ザ・エージェンシー』の製作総指揮を務める。
文:猿渡由紀
提供元の記事
関連リンク
-
new
M!LK塩﨑太智、DIY初挑戦にやる気満々 “伝説の家政婦”志麻さんの新居改装プロジェクト参加
-
new
株式会社Ryuki Design、株式会社TiedeuR様の機能性インナー「SILK LAYERED BRA」のLPを制作|ブランドの世界観を活かしたLPデザインを実現
-
new
若槻千夏、超ミニスカで美脚スラリ “クマタン”誕生日に“ギャル”時代の写真公開「この頃が懐かしい」「憧れてマネした事がある」
-
new
『VIVANT』新たな“元公安の諜報員”が判明 ネット驚き「意外すぎる」「これは予想できないw」
-
new
『Tシャツが乾くまで』第9話あらすじ 咲子が抱えていた大きな“秘密”が明かされる