東京スカイツリーをデザイン監修した彫刻家、澄川喜一の大規模個展が開幕
澄川喜一の作家活動60年を総括する大規模個展『抽象彫刻のパイオニア澄川喜一 そりとむくり』が、横浜美術館にて5月24日(日)まで開催されている。
「反り(そり)」と「起り(むくり)」とは、見る場所によって微妙に反ったり、膨らんだりする、日本の伝統的な造形に基づく独特の曲線のこと。そんな「そりとむくり」をテーマに、彫刻作品をはじめ、東京スカイツリーや全国各地の公共造形物などのデザインを手がけているのが澄川喜一だ。
同展は、そんな澄川喜一の60年以上におよぶ創作活動の全貌を、最新作を含む約100点の作品・資料によって明らかにするものだ。
『抽象彫刻のパイオニア澄川喜一 そりとむくり』( https://yokohama.art.museum/special/2020/sumikawakiichi/)
提供元の記事
関連リンク
-
new
【HEALTHIER MAGAZINE(ヘルシアマガジン)】24時間年中無休フィットネスジム「エニタイムフィットネス」のウェブマガジン更新中! <さよなら、ぷよぷよの内もも!内転筋を鍛えて、引き締まった脚と美しい姿勢を目指そう>
-
new
オリラジ藤森慎吾、第2子男児の誕生を報告「元気なチャラ男くんです」 赤ちゃんショット添え報告
-
new
「孫を見せられない妻は用なし」不妊の35歳妻を、捨てた夫。しかし⇒義母「じ、実は…」まさかの事実に、夫「は…?」
-
new
夫の「1週間くらい行っちゃう?」で始まった帰省…自分の子どもの面倒を見ず爆睡をかます夫に愛想が尽きた結果
-
new
「会社ズル休みして妹とデート…?」同僚に知られて焦る夫と泣きじゃくる義妹にドン引き